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2013年11月2日()、3日()、新潟市で「がたふぇすvol.4」が開催されました。

今回より愛称が「がたふぇす」と命名され、よりパワーアップした「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」。第4回目となった今回は前回の46,000人を上回る51,000人の来場者を記録し、新潟市がアニメ・マンガ一色に染まりました。


MangAnimeナビ にいがたでは、二日間に渡る様々なイベントの様子をお送りします。


11月3日(日)、NEXT21市民プラザにて「西原理恵子の人生画力対決」が行われました。ゲストは新潟を代表して「What's Michael?」でおなじみの小林まこと先生。

ここでは西原先生や小林先生が描かれたお題のうち、特に会場の爆笑を誘ったものをピックアップしてお届けします。

(2013.12.13)


11月3日(日)、古町通5番町のJAM日本アニメ・マンガ専門学校にて株式会社ガイナックスより代表取締役・監督:山賀博之氏、取締役:武田康廣氏、プロデューサー:赤井孝美氏をお迎えし 「『蒼きウル』ガイナックスBIG3スペシャルトークショー」が開催されました。ここでしか聞けないエピソードが満載となったトークショーの模様をお伝えします。

(2013.12.5)


11月3日の新潟市民プラザでは、“ナンジョルノ”こと南條愛乃さんのTALK&ミニライブが行われました。チケット争奪戦を勝ち抜いたファンの熱い熱気と終始笑いに包まれた様子をお届けします。

(2013.11.26)


古町エリアでは、昨年も開催され大好評だった野本憲一さんのプラモデル講座が開催されました。開始30分前にはすでに、プラモデルを受け取ろうとする親子の列が見られました。野本さんのテクニックを盗め!と言わんばかりの真剣な親子の姿がとても印象的な会場でした。

(2013.11.24)


ラジオ公開録音やトークショーなどで大いに賑わった古町エリアのステージイベントは、この他にもアニソンライブやアニソンの振付教室などが行われて大いに盛り上がりました。子どもから大人までたくさんのアニメ・マンガファンが集まった古町エリアステージイベントの様子をお届けします。

(2013.11.21)


文化庁メディア芸術祭アニメーション部門で優秀賞を受賞した『グスコーブドリの伝記』や『銀河鉄道の夜』などを手がけた杉井ギサブロー監督のトークショーと、『グスコーブドリの伝記』の作品上映会が行われました。普段聞くことの出来ない裏話や杉井監督がアニメーションにかける想いを語り、ファンにはたまらない内容となりました!

(2013.11.19)


アニメキャラや萌えキャラなどでデコレーションされた痛車が今年も古町会場に集いました。さらに今年は痛車・痛単車に加えて、自転車をデコレーションした「痛チャリ」、スキー板をデコレーションした痛板(いたいた)も展示され、更にグレードアップした展示会となりました。痛車コンテストの結果と併せてお送りいたします。

(2013.11.18)


古町通5番町では、永島流新潟樽砧伝承会によるパフォーマンスと響'連による下駄総踊りの華やかなステージが繰り広げられていました。新潟下駄総踊りが題材のマンガ「がっと!!」作者の片桐美亜先生、新潟出身のマンガ家・古泉智浩先生をゲストにお迎えした、マンガ家×下駄総踊りコラボステージの模様をお伝えします。

(2013.11.17)


様々な有名アニメ・マンガの貴重な原画やパネルなどの特別展示に加え、アニメイト特別出張ショップなども出展していました。会場内にはアニソンリクエストDJブースも設けられ、アニソンが響き渡る中、大量の美しい原画やパネルに彩られたBP2はまさに異空間です。二日間を通して大盛況だった万代エリアの様子をお伝えします!

(2013.11.15)


「がたふぇすvol.4」初日の11月2日(土)、万代シティBP2の特設ステージでオープニングセレモニーが開催されました。実行委員長であるJAM日本アニメ・マンガ専門学校の野沢康彦校長、主催の新潟市を代表して篠田市長がステージに上がり、会場は大きな拍手に包まれ「がたふぇすvol.4」は華やかに幕を開けました。

(2013.11.12)


にいがたマンガ大賞