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2016年10月29日(土)・30日(日)、新潟市で「がたふぇすvol.7」が開催されました。

第7回目となった今回は前回の約59,000人を上回る約63,000人の来場者を記録し、新潟市がアニメ・マンガ一色に染まりました。


MangAnimeナビ にいがたでは、二日間に渡る様々なイベントの様子をお送りします。

(2017年1月31日更新)


12月23日(祝)13:30から新潟市芸術文化会館「りゅーとぴあ」能楽堂にて、「第18回にいがたマンガ大賞表彰式」を開催しました。


篠田昭新潟市長、最終審査員のマンガ家・魔夜峰央先生をお迎えし、全応募作品260点の中から入賞された皆さんを表彰する式典です。会場の能楽堂は普段は日本の伝統文化である「能」や「狂言」が披露される厳粛なムードが漂う場ですが、この日は子供たちの笑い声や受賞者の笑顔などがあふれる柔らかな雰囲気。

また、表彰式だけではなく、会場の入り口には受賞入賞作品を手に取って読むことができる展示もあり、受賞者が自分の作品の前で記念撮影する姿も多く見られました。

(2016年3月10日)


2015年10月24日(土)・25日(日)、新潟市で「がたふぇすvol.6」が開催されました。

第6回目となった今回は前回の約55,000人を上回る約59,000人の来場者を記録し、新潟市がアニメ・マンガ一色に染まりました。


MangAnimeナビ にいがたでは、二日間に渡る様々なイベントの様子をお送りします。

(2016年2月3日)


2014年10月18日(土)、19日(日)、新潟市で「がたふぇすvol.5」が開催されました。

第5回目となった今回は前回の約51,000人を上回る約55,000人の来場者を記録し、新潟市がアニメ・マンガ一色に染まりました。


MangAnimeナビ にいがたでは、二日間に渡る様々なイベントの様子をお送りします。

(2015年2月23日)


12月21日、最終審査員の魔夜峰央先生をお招きし第17回にいがたマンガ大賞表彰式・魔夜先生サイン会が市民プラザ(NEXT21)で開催されました。


当日の様子をご紹介します。

(2014年12月21日)


2月8・9日、第16回にいがたマンガ大賞フェスティバルが開催されました。様々なギャラリー展や講座、トークショー、サイン会など様々なイベントが行われ、2日間で合わせて1800名もの方にご来場いただきました。


当日の様子をご紹介します。

(2014年2月21日)


2013年11月2日(土)、3日(日)、新潟市で「がたふぇすvol.4」が開催されました。

前回より愛称が「がたふぇす」と命名され、よりパワーアップした「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」。第4回目となった今回は前回の46,000人を上回る51,000人の来場者を記録し、新潟市がアニメ・マンガ一色に染まりました。


MangAnimeナビ にいがたでは、二日間に渡る様々なイベントの様子をお送りします。

(2013年11月12日)


5月3日(金・祝)に新潟市民芸術文化会館りゅーとぴあ5階・能楽堂で開催された、シンポジウム『「マンガ・アニメを活かしたまちづくり」は税金の無駄遣い!?』の議事録を紹介します。

このシンポジウムでは、マンガ・アニメ関連の業界で活躍する著名な方々から、各地で取り組まれているマンガ・アニメ関連施設の運営状況やイベント、まちづくりへの活かし方など、大変貴重なお話をいただきました。


シンポジウムで語られた内容を全3部に渡って余すことなく紹介します。

(2013年9月18日)


5月2日(木)、新潟市万代BP2に「新潟市マンガ・アニメ情報館」がオープンしました。当日はオープンを記念して様々なイベントが行われ、マンガ・アニメの世界を楽しむお客様でたいへんな賑わいを見せていました。


MangAnimeナビでは、各イベント・セレモニーの様子をお届けします。

(2013年5月3日)


2月23日(土)〜24日(日)の二日間、新潟市では「新潟市マンガの家」オープニングイベント&「第15回にいがたマンガ大賞フェスティバル」&「JAMフェス2013」の3つのマンガ・アニメ関連イベントが同時開催されていました。おなじみのマンガ大賞関連イベントやJAMフェスに加え、新潟市マンガの家がついにオープンし大きな注目が集まりました。


二日間に渡って開催された、各イベントの様子をお届けします。

(2013年3月6日)


2012年11月10日(土)、11日(日)、新潟市で「がたふぇすvol.3」が開催されました。

今回より愛称が「がたふぇす」と命名され、よりパワーアップした「にいがたアニメ・マンガフェスティバル」。第3回目となった今回は前回の35,000人を大きく上回る46,000人の来場者を記録し、新潟市がアニメ・マンガ一色に染まりました。


MangAnimeナビ にいがたでは、イベントの様子や豪華ゲストへのスペシャルインタビューをお送りします。

(2012年11月27日)


2012年9月16日(日)、アニメとクルージングのコラボレーションイベント『佐渡汽船Presents OKESA!アニメクルージング2』が開催されました。昨年11月に第1弾が初めて開催され、第2弾となる今回もゲストを招いて、佐渡へ向かう船内にてトークライブと佐渡でミニライブなどが行われました。

今回はゲストに、「ドラゴンボールZ」OP曲『CHA-LA HEAD-CHA-LA』や「カードファイト!ヴァンガード」主題歌『Vanguard』(アニソンユニット「JAM Project」)などで有名なアニソンシンガー“影山ヒロノブさん”、「トリコ」の主人公・トリコ役、「テニスの王子様」手塚国光役などで有名な声優の“置鮎龍太郎さん”、「銀魂」志村新八役、「もやしもん」沢木惣右衛門役などで有名な新潟県出身の声優“阪口大助さん”、そして「ストライクウィッチーズ」シリーズ主題歌、「美少女戦士セーラームーンR」のED『乙女のポリシー』などで有名な新潟市出身のアニソンシンガー“石田燿子さん”の豪華4名です。


終始盛り上がったイベントの様子をお届けします。

(2012年10月26日)


6月30日(土)から新潟市新津美術館で開催されている「鉄腕アトム連載60周年・映画ブッダ製作記念 手塚治虫展」。現在のマンガ・アニメに多大な影響を与えたマンガ家でもあり、アニメーション作家でもある手塚治虫先生の手掛けたマンガ原稿やアニメセル原画、作品に込めたメッセージなどの資料が展示された展覧会です。

今回は展覧会の様子と、7月29日(日)に行われた手塚治虫先生のご長男で映画監督などを務めるヴィジュアリスト・手塚眞さんの講演会のレポートに合わせまして、手塚眞さんのインタビューをお届けします。

(2012年8月10日)


7月3日(水)、新潟市内で開催された「おおかみこどもの雨と雪」の試写会にて、細田守監督の舞台挨拶が行われました。

「おおかみこどもの雨と雪」は、「時をかける少女」「サマーウォーズ」の細田守監督による3年ぶりの最新作です。19歳の主人公・花と“おおかみおとこ”とのおとぎ話のような恋をきっかけに、恋愛・結婚・出産・子育てを通じて成長する姿。そして、2人の間に産まれた《おおかみこども》の雪と雨が、誕生から自分の生きる道を見つけて自立する過程。その13年間という長い「時間」を描き出した作品です。


今回は特別に、細田監督にインタビューにもお答えいただきました。舞台挨拶の様子と併せてお届けします!

(2012年7月10日)


4月14日(土)より新潟市新津美術館で開催されている「ウルトラマン創世紀展―ウルトラQ誕生からウルトラマン80へ―」。開催初日には多くの方が来場し、ウルトラマンでハヤタ隊員を演じた黒部進さんと、同じくウルトラマンではフジアキコ隊員役、ウルトラQでは江戸川由利子を演じた桜井浩子さんのスペシャル対談とサイン会も行われ、大いに盛り上がりました。

今回は5月12日(土)に行われたスペシャル対談&サイン会の第2弾。ゲストは「ウルトラセブン」に出演したモロボシ・ダン役の森次晃嗣さん、友里アンヌ隊員役のひし美ゆり子さん、アマギ隊員役と「ウルトラマン」ではウルトラマンのスーツアクターとして活躍した古谷敏さんの3名。

撮影が始まった時の様子や当時の思い出などを語り、笑いと拍手が起こる終始盛り上がった対談となりました。

また、ゲストの方々には、イベント終了後にウルトラセブンの作品の魅力などについてインタビューしました。トークショーの様子と併せてお届けします。

(2012年6月7日)


6月3日(日)、新潟市の万代島美術館「メアリー・ブレア原画展」にて、「ママはテンパリスト」「海月姫」などで有名なマンガ家の東村アキコさんをお迎えしてのギャラリートークが開催されました。

メアリー・ブレアは数々のディズニーアニメのコンセプト・アートや「イッツ・ア・スモールワールド」のデザインなどを手がけ、働く女性の先駆け的存在として活躍したアーティストです。東村アキコさんは以前よりメアリーのファンで、メアリー・ブレア原画展公式図録「メアリー・ブレア 人生の選択、母のしごと。」にも寄稿していらっしゃいます。

今回は特別に、東村さんにインタビューにもお答えいただきました。ギャラリートークの様子と併せてお届けします!

(2012年6月6日)


4月14日(土)より新潟市新津美術館で「ウルトラマン創世紀展~ウルトラQ誕生からウルトラマン80へ~」が開催になりました。

開催初日となった14日は、ウルトラマンでハヤタ隊員役を務めた黒部進さんと、同じくウルトラマンでフジアキコ隊員役、ウルトラQで江戸川由利子役を務めた桜井浩子さんのスペシャル対談とサイン会も行われました。また、ゲストのお二人へウルトラマンの思い出などについてお話を伺いました。

大盛況だった会場のレポートとスペシャル対談の様子、お二人へのインタビューを一挙お届けします!

(2012年5月2日)


3月31日(日)、4月1日(日)に千葉県の幕張メッセで開催された、2011年度の最後を飾るアニメの祭典「アニメ コンテンツ エキスポ2012」。昨年は東日本大震災の影響により開催中止になったこのイベントは、今回が初の開催となりました。

強風と急な大雨に見舞われる中、早い時間からイベント開始を待つ多くの人が集まり9時からのスタート予定を30分切り上げてスタート。大いに盛り上がったイベントの様子をお届けします。

(2012年4月5日)


アニメ「宇宙のステルヴィア」、「蒼穹のファフナー」シリーズ、「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」、また現在放送中の「モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)」など、数々の作品でデザイナーとして活躍されている、新潟市出身の鷲尾直広さん。主にメカニックデザイナーとして活動されている中、キャラクターデザインやマンガも手掛ける鷲尾さんに色々お聞きしました。

(2012年3月22日)


2012年2月25日(土)、26日(日)、新潟市で『にいがたアニメ・マンガフェスティバル2012』が開催されました。

昨年度より大きくスケールアップし、白山エリア・古町エリアに加え新たに万代エリアでも様々なイベントが開催された今回のフェスティバル。雪が舞う中、昨年の23,000人を大きく上回る35,000人の来場者を記録し会場は熱気に包まれていました。


MangAnimeナビ にいがたでは、イベントの様子や豪華ゲストへのスペシャルインタビューをお送りします。

(2012年4月12日 更新)


2011年を締めくくる大イベント「コミックマーケット81」。12月29日(木)~31日(土)の3日間で約50万人が訪れました。今回は初の3日間フル参加!同人誌即売会場では「TIGER&BUNNY」が大人気!また企業ブースは「魔法少女まどか☆マギカ」の制作を手掛けた「シャフト」が出展するなど、どのブースも大賑わい。コスプレ会場ももちろんたくさんの人で溢れ、寒い季節でも熱気を帯びていたビッグサイトでした。

(2012年1月11日)


11月6日(日)に開催されたイベント「佐渡汽船Presents OKESA!アニメクルージング1」。たくさんの方が参加された本イベントに起こし頂いた素敵なゲスト、石田燿子さん、下田麻美さん、長谷川明子さんにイベント終了後にお話しを伺いました。

イベントの感想や好きなアニソンについてなど、忙しい中聞かせていただいたお話しは貴重です☆

(2011年12月13日)


11月6日(日)に新潟で開催されたアニメとクルージングのコラボイベント「佐渡汽船Presents OKESA!アニメクルージング1」のレポートを掲載しました!豪華ゲストを招いて船内と佐渡ヶ島との2会場で行われた船旅も兼ねたアニメイベント。ミニライブやゲストのトークイベントが行われ、参加されたファンの方々もゲストの皆さんも一日中大盛り上がりでした☆

タイトルに「1」が着くということは、2回・3回と今後も続いていくことも期待させますね!!

(2011年11月25日)


12011年10月20日(木)「坂口安吾生誕祭105」にて、"ノイタミナ"アニメ「UN-GO」の脚本を手掛けた會川昇(あいかわしょう)さんのスペシャルトーク&アニメ「UN-GO」初回放送上映会が開催されました。「明治開化 安吾捕物帖」を大胆に翻案したオリジナルストーリーはいかにして生まれたのか、ここでしか聞けないエピソードが満載となったトークショーの模様をお届けします!

さらに今回は特別に、會川さんにスペシャルインタビューにもお答えいただきました。そちらもお見逃しなく!

(2011年11月4日)


アニメ『けいおん!』等の人気アニメを生み出した地域でも知られる京都。今回はその京都にある、マンガ・アニメの資料館「京都国際マンガミュージアム」訪問のレポートをお送りします。莫大なマンガを有するこのミュージアムはいったいどんなところ?また、9月から開催されていた展示会『対決!まんが王国!高知vs鳥取展』も見てきました。高知と鳥取はマンガに関連したイベント・施設が多いんです。代表的なものをピックアップして紹介します。

(2011年10月14日)


10月よりフジテレビ”ノイタミナ”ほかにて(※新潟は新潟総合テレビ10月19日より毎週水曜日25:30~)放送開始するテレビアニメ「UN-GO」の第1話先行試写会がフジテレビ マルチシアター(お台場・フジテレビ本社1F)にて10月2日(日)に開催されました。

当日はこの試写会のために大阪や兵庫から夜行バスで来たという熱狂的なファンもいる中、試写会の前にゲストのトークショーが行われたので、その模様をお伝えします。

(2011年10月4日)


若干14歳のマンガ家が誕生!!8月に発刊された「りぼんスペシャル オレンジ」(集英社)でデビューを果たした佐渡市在住の佐和田 米(よね)先生。デビュー作「キュルリッテ」のことや、先生自信のこと。また、10月に掲載となる新作についてなど、これからも楽しみな先生に色々と伺いました!

(2011年10月3日)


(C)佐和田米/集英社・りぼん


9月4日(日)、埼玉県久喜市(旧:鷲宮町)で開催された「土師祭(はじさい)」へ行ってきました。今回はマンガやアニメ好きでなくとも耳にしたことはあるかもしれませんが、鷲宮神社を舞台設定とした作品「らき☆すた」(角川書店)を神輿にして練り歩く『らき☆すた神輿』についてお伝えします。今では各メディアにも取り上げられるようになったサブカルチャーの代表的イベントですが、開催のきっかけやどのように運営しているのか等について伺いました。

(2011年9月12日)


コミックマーケット80 レポート

8月12日(金)~14日(日)の3日間に渡って開催された「コミックマーケット80」。暑さも厳しい中、今回は3日間で約54万が来場されたそうです。今回は参加してきた2日目の様子を紹介します。自治体として初出展となった岡山県倉敷市。今回の出展に至った経緯も伺いました。また、即売会場やコスプレ会場の様子も載せています☆

(2011年8月26日)


知る人ぞ知る「ゆるキャラ(R)王国」、新潟市。そんな新潟市の個性豊かなキャラクター達が大集合したページができました!誰もが知っている有名なキャラクターからレアなキャラクターまでドンドン紹介します!あなたの住んでいるまちにはいったいどんなキャラクター達が!?

(2011年8月12日)


2011年7月24日(日)、暑さも厳しい中開催された「ガタケット116」。熱気漂い、暑い日にも関わらずたくさんの人が訪れていました。また、今回は8月に行われるの「ガタケット117」と同時開催の「痛車フェス」PRとしての車も展示。節電やエコへの関心も高まる中、エコカーでのPRとなりました。夏もまだまだこれから!7月、8月と開かれる夏イベントの第1弾レポートです。

(2011年7月29日)


2011年5月8日(日)に開催された「ガタケット115」について、ガタケット事務局 坂田代表にお話しを伺いました。ガタケットの他に同時開催となったイベントや代表の思い入れのある作品、また5月3日(火)にオープンした日本初となる大型コスプレ撮影スタジオ「GCP(ガタケットコスプレパーク)BP2」についても聞きました。コスプレ経験のある坂田代表。今着てみたいものとは・・・?

(2011年5月20日)


2011年5月8日(日)、ゴールデンウィーク最終日に開催された「ガタケット115」と同時開催の「アニソンライブプラスワン」のイベントレポートを紹介。「ガタケット115」では3月開催予定だったものが震災により中止となった為、今回はたくさんの人が訪れていました。また、「アニソンライブプラスワン」ではゲストに『キン肉マン』や『宇宙刑事シリーズ』の主題歌でおなじみの串田アキラさんと『セーラームーン』や『プリキュア』の主題歌でおなじみのアップルパイさんを迎えての時にアツく、時にキュートなパフォーマンスを披露。ライブ途中にはスペシャルゲストも!

(2011年5月18日)


2011年2月26日(土)、27日(日)に新潟市で『新潟アニメ・マンガフェスティバル2011』が行われました。

今回のこのイベントは新潟市主催『にいがたマンガ大賞』、同人誌即売会の老舗「ガタケット」主催『コスプレガタケット』、JAM日本アニメ・マンガ専門学校主催『新潟国際アニメ・マンガフェスティバル』の3つのイベントを合同開催したものです。

新潟市の中心部をアニメ・マンガ一色に染めた今回の企画は、2日間で延べ23,000人の方が訪れました。

MangAnimeナビ にいがたでは、イベントの様子やインタビューを全5回に渡ってお送りします。

(2011年4月29日)


今回は2010年12月29日(水)~31日(金)に東京で開催された、同人誌即売会の大御所イベント『コミケット(コミックマーケット)79』へ行った際のレポートとイベント概要などについての二部構成で紹介します。

まだ行ったことのない人に、少しでも雰囲気や規模の大きさが伝わればと思いますが・・・

会場はとにかく、人・人・人!!です!!!

ですが、行けばそこからもマンガやアニメへの関心の大きさを感じることができると思います。

(2011年4月21日)


にいがたマンガ大賞